泣かない・怒らない・疑わない!ドタキャンされた時の3原則。

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泣かない・怒らない・疑わない

 

デートの約束をした後で一番怖いのがドタキャンですよね(笑)

一回でもドタキャンを喰らったことのある人ならば、当日会うまでヒヤヒヤしてる人もいると思います。自分の経験上、一回もドタキャンされたことのない人はラッキーです(笑)

さて、実際にドタキャンされると頭に来ます。ただそれを感情に出したり相手に伝えたりしてしまうと印象が悪くなってしまいます。ならばいっそのことドタキャンされた時の対応で自分のイメージアップを図ってしまおうというわけです(笑)

泣かない

女々しくならないということです(笑)

泣くというのは少し大袈裟ですが、しつこく理由を聞いたりいつまでも根に持ったりすることですかね。準備もして予定も空けているので気持ちはわかりますが、あえて気にしていないように振舞うのも大切ですね。

怒らない

怒らずに寛容に受け止めることも重要です。特に初デートをドタキャンされた時などは、怒ったら即アウトと考えていいでしょう。

体調不良などでドタキャンをした場合は、女性の方も弱っているので気をつけないといけません。

疑わない

自分も良く聞かれることですが、たまたまデートの日にドタキャンせざるを得ない理由になる確率ってそこまで高くないんですよ(笑)

特に日をずらしての2連続ドタキャンなんて結構レアな確率です。

疑ってしまうのはわかりますし、毎回真に受けるのはダメですが、少なくとも本人に対しては信じているという態度を示した方がいいです。

【参照記事】デートをドタキャンする女性。その心理・理由は?

 

面倒くさいという理由でドタキャンをしたり、当たり前の様にドタキャンをする人もいます。特に相手が自分に気がない時が多いですね。

こういう時に上記のいずれかを実行してしまうと完全に脈なしになってしまうことが多いので、ドタキャンされたときは器の大きさや包容力を見せて少しずつ自分の印象を良くしていくのがいいですね。

【参照記事】女性にデートをドタキャンされた時のメールの返し方

この記事を書いた人

モテ杉くん
モテ杉くんテクニック系担当
こんにちは!よろしくおねがいします!
参考になれば嬉しいです。

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